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DIボックス

やっとテストが終わりました\(^o^)/

ええ。当然2重の意味で終わりましたよorz


まあそんな事はおいといて(ぉぃ)、一昨日はみんなと餃子パーティー、昨日は花火見物してました。(花火は後日にでも)
で、今日はだいぶ前に依頼された、DIボックスを作ってました。
3つ作る事になってんだけど(今回が2つめ)、依頼を受けたのが去年の9月。いったいどんだけ時間かかってんだ・・・。

作るものはこれ。
P1010138.jpg

こんな本に載ってます。
P1010139.jpg

この本も借り物です。
ちなみに1993年に発行されたものΣ( ̄口 ̄*)

では早速作っていきましょう。
これが部品を半田付けする基板
P1010140.jpg
これ作ったのは半年くらい前だから製作の画像とかは全くないです。
表面には、あのよく見る緑色のやつとか、それっぽいのを塗らないといけないんだろうけど、持ってないので、ロウソクのロウを塗ってますw(いいのか?)

ちゃっちゃっと半田付け~
まずは抵抗から。
P1010142.jpg
部品が安定しないときはテープで固定してから半田付けしてます。

P1010144.jpg
抵抗は終わり~。

ここで一服・・・じゃなくて一食。
今日の晩ご飯はお好み焼き。
P1010145.jpg
直径20センチくらいかな?
これでも小さい方です。
最盛期は直径25センチの、厚さ4センチとかありましたからw

そして作業再開。

P1010147.jpg
コンデンサーとかいろいろ乗っけて、あとはトランスだけw


P1010148.jpg
うん。やっぱりトランスが乗ると重量感があっていいですね。
実はトランスを使ったものを作るのはこれが初めてだったりします。
なんだかトランスは高価なわりに、電圧が変動したり、スイッチングアダプターに比べて出力が小さかったり・・・。
あとあの独特の雰囲気がちょっと苦手だったり・・・。まあ、そこがいいところなんでしょうけどね。
そんなこんなで、自称30Wのアンプですら電源はスイッチングだったりします。

え~っと、・・・あぁ。これにて回路部はかんせいですw
ほんとは今日はケースの穴開けやりたかったんだけど、方眼紙がなかったので急遽半田付けになりました。

あとは水曜日までにできればいいや。

--------------------------

話は変わって、グリモワールオブ魔理沙がとどきましたw
P1010045.jpg

さすが魔理沙。表紙から星が輝きまくってますよw

内容は・・・ものすごい弾幕愛で埋め尽くされてますねw
あと所々あるイラストがめちゃくちゃ可愛いんだけどw

まだまだ読み切ってないので、これからのんびり読んでいきますw
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